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2020/07/21
フェイシャル

レーザーと光の違い

レーザーと光の違い





光とレーザーの違いは、主に①波長(光の長さ)と②パルス幅(光の照射時間)です。 光の方が波長が短くパルス幅が長いのが特徴です。肌のお悩みに対して浅く広く効果を発揮することができます。もう一方のレーザーは、波長が長くパルス幅が短いため、シミやニキビ跡などのターゲットにダイレクトにアプローチすることができます。

この波長とパルス幅の組み合わせにより、治療できる肌トラブルや施術後の回復期間(ダウンタイム)なども変わってきます。




波長が違うとは

波長が短いほど肌の表面に影響し、長いほど肌の奥まで作用します。たとえば紫外線も光の一種ですが、波長が短いため肌の表面に影響しやすくなっています。



ひとくちにレーザーといっても、さまざまな種類がありそれぞれ異なる特長をもっています。大きく分けると「メラニンなどの黒い色素に反応する波長」と「毛細血管などの赤い色素に反応する波長」の2つに分けられます。シミを肌表面だけでなく、根本からなくしたい場合はメラニンに作用するレーザーを用います。

また、肌の深いところ(真皮上層部)に熱を加えてコラーゲンを生成することで肌を若返らせたり、古い角質を除去するピーリングなどにもレーザーが用いられています。波長を使い分けることで、「シミ」「たるみ」「赤ら顔」「毛穴」「脱毛」など幅広いお悩みを解決することができます。






光フェイシャルの波長

・複数の波長が含まれた特殊な光

を当てることにより、

異なる症状に同時に働きかけることができます。

 

例えば、シミ・そばかす・小じわ・ハリ・赤み・・・などに

同時に効果を出していきます。

シミだけでなく、お顔全体のトーンを明るくし、

肌質を変えていくことが可能となります。

 光フェイシャルで使われるIPLはレーザー治療とは違い、カメラフラッシュのような優しい光でお顔全体に照射するため、 お肌へのダメージが少なく、施術後のケアも手軽なのが大きな特徴です。何より医療行為のため安全性が高いのも大きな魅力です。 光フェイシャルは効果がすぐに実感でき、当日でもメイクができるという手軽さと、料金が手ごろな点も魅力的です。


お肌トラブルによって機械を使い分ける必要があった単一波長のレーザーと違い、複数の幅を持った波長の光を照射することができるため、 複数のお肌トラブルに対して一度の照射で同時に効果を得ることが出来る点とコラーゲンの生成を促すため、お肌にハリが出て若々しい美肌が実現します。 レーザー治療よりも痛みは少ない点もメリットのひとつ。更に、お肌が回復するまでのダウンタイムが短く、お仕事や育児で忙しい女性に人気です。




リスク・副作用は極めて低い施術です、施術後の赤みが出る場合がある程度です。




e-jewelは、こだわりのオールハンド技術にて、フェイシャルコースをおこなっております。


今、体験コースでも、種類が多く、自分のお肌が何のコースが良いか悩まれる方も多いと思います。


まずは、カウンセリングからさせていただき、ご不安を取り除いてから行います。


肌はきれいにしたいけれど手段に迷っておられる方、お待ちしております!

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