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2020/09/04
フェイシャル

日焼けした肌のお手入れ

日焼けした肌のお手入れ方法




日差しを浴びた直後の肌は、軽い炎症状態になっています。肌に赤みやほてりを感じるときは、何をおいてもまずは「鎮静」すること。肌を摩擦しないように気をつけながらたっぷりと保湿して、肌を落ち着かせましょう。



炎症状態の肌は水分が蒸発しやすく潤いを保ちにくくなります。赤みやヒリつきが落ち着いたら化粧水でたっぷり水分を与え、適度な油分でフタをする基本の保湿を行ってください!





黒くなった肌を戻すには、基本の美白を思い出してください。まずはたっぷりのビタミンCに、メラニン抑制効果のあるトラネキサム酸などの美白成分の投入を。プラセンタ、セラミド、ヒアルロン酸のような成分が入っていると保湿効果を高めてくれます。ほてりなどがある場合は鎮静作用のある成分も入っているとより良いでしょう。リコピンなど抗酸化物質の摂取もおすすめです



日焼け 色素沈着のおさらい




紫外線を浴びると、メラノサイト(色素細胞)からメラニン色素が生成されます。

生成されたメラニン色素は、回りの角化細胞に受け渡され、基底細胞の上に帽子のようにのせられて、 基底細胞のDNAが傷つかないように、する。

メラニン色素細胞の上にのせることで、紫外線を吸収し、肌を守ろうとする。すばらしい人間の細胞の働きが行われます。


色素沈着は、通常、肌のターンオーバーにより、角質層から脱落してもとの状態に戻ります。いかし、 紫外線を大量に浴びることにより、一部の色素細胞は、 いつまでもメラニンを作り出してしまう。こうしてシミやソバカスができるわけです。 また、紫外線を浴び続けることで、シミだけでなく、皮膚の弾力を失い、乾燥し、シワを作ります。 このような現象を光老化と呼んでいます。



光老化とは、加齢による「自然老化」とは全く違うもので、紫外線を長年浴び続けることによって引き起こされるもの。





とにかく‼️この夏紫外線を浴びられた方‼️


急いでe-jewelにお越し下さい❗️


フェイシャルコースでは



抗酸化成分のビタミンC導入で肌サビ予防

メラニン色素の活性化や肌の酸化を防ぐだけでなく、コラーゲン産生をサポートするビタミンC。日焼け後は特に必要なので、イオン導入でたっぷり肌の深部まで浸透させます。





肌を柔らげるリンパマッサージで

血流を促す



リンパの流れに沿って手技で肌をトリートメントします。紫外線を浴びてゴワつきがちな肌をほぐして血流の滞りを防ぐことで、ターンオーバーをサポートします。




是非お待ちしております!

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