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- 2026/08/18
- 日常
明日を楽しみに眠る方法〜心と脳を味方につける夜のセルフケア〜
明日を楽しみに眠る方法〜心と脳を味方につける夜のセルフケア〜
会社員時代、夜になると「明日も仕事か…」と憂鬱な気分でベッドに入っていたのを思い出します。
雇われる立場では仕事を楽しみにするのはなかなか難しいもの。
起業てからは自分スタイルで働けているので、その悩みはなくなりました!
人間関係の摩擦も同様で、こじれると頭がそのことでいっぱいになり、気分悪く寝てしまいがちですよね。
そんな夜でも「明日を楽しみに」眠りについた方がいいんです
寝る直前のウトウトする時間は潜在意識のゴールデンタイムです。
眠りに入る直前のウトウトした状態か(α波〜θ並が出ている時間)は、脳の潜在意識の書き換えが最も起こりやすいタイミングです。
この時に、「明日も楽しみ」「今日も楽しかった」という感情で満たすと潜在意識に「人生は楽しいもの」という設定が深く記憶されます。
自律神経が整い、睡眠の質が上がります。
不安や悩みを抱えて寝ようとすると、交感神経が優位になり、眠りが浅くなってしまいます。
逆に、明日へのワクワクや幸福感を感じて眠ると、副交感神経が優位になり、深い睡眠を得られる為、翌朝の疲労回復が格段に変わります。
今夜から、明日の小さな楽しみを思い浮かべてみたり、楽しかった時間の事や、感謝した事を思い出してみたり、言われて嬉しかった事思い出してみたりして眠りにつきましょう!
一人でいい気分を取り戻せない時は「人を頼る」聞いてーとLINEや電話してみたりして、話せばスッキリしたり、新しい感情
なれたり、笑えて眠れたりします!
とにかく!
寝る時は、いい気分で寝る!が潜在意識にも働きかけてくれます!
そして!美肌にも近づきます!
波動あげて!運気あげて!人生豊かにしましょう!




